真瑠璃の音庭で星々とうたう

*星間吟遊詩人のうたと日日の記録*

ごめんなさい。と、今。ここから。

 

111についての覚えを投稿してから、

111に合わせて決めていた手続きを終える予定でした。

 

ところが、

スマートフォンがSIM Cardを認識しない、というバグの為、

3度もお電話を頂いていたのに、お受けできていなかったのです。

 

差し直してみると、すぐに通信が回復しました。

本当に、申し訳なかったです。

 

ごめんなさい。

 

 

 

+++++

 

 

 

先の記事に書きましたが、

111のエネルギー。

 

 1/11 gate#11 【プログラムが作動する日】

 

 ・本格的に始まったこと・執筆(物語に落とし込みつつマナザス、

                全天球型 聖母性と女神の考察)

 

 ・ひと呼吸おいて満を持したこと・Mobile Book cafe 計画

                   →事務手続きへの感覚のリハビリ

                 (まちライブラリーシステム上でのガイダンス)

 

 ・その根底、中心、で起こったこと・ミニマムに行き届いた暮らし。

 

                 ・最低限の事を押さえ、

                  自身用のウェイトを増す。

 

                 ・半卒母親業。

 

 

 

  merci × ∞   

 

  300111  

 

 

 

  

 本来の、一瞬一瞬、という原点に立って

 そのものとして、生きていた子どもよ。

 

 大人の概念を受け取らざるを得なかったことで、

 なかなか、原点に立ち続ける勇氣を持ちにくかったかも知れない。

 

 でも、

 

 今、その子どもが、

 原点そのもととして歩き出すことで、

 

 

 その質感を

 

 今この一瞬から、

 生きることが出来るのだよ。

 創ることが出来るのだよ。

 

 そのことで、

 

 誰かが、何かをいうかも知れない。

 

 

 それでも、やり続けるんだよ。

 

 それだけなのだよ。